2010年06月22日

いろいろ

ファッション・エロ・ヤリ・リアルな体験をしていきたいと思います。
そういえば新宿2丁目っていった事ありますか?
地方の人はご存知ないと思うので簡単に説明をすると男性同士の付き合いができる場所であります。もっと簡単に説明するとゲイの集まりです。そういえばゲイ専用の出会い系サイトってあるんですかね?

もちろんゲイのみがその場所にいるわけではなくて、そういった人達と飲みたいが為に女性も来るし通常のサラリーマンの人達だって多く訪れています。
なので非常にダークな場所というわけではなくて一つの文化という形で見られていると思います。

はるな愛はニューハーフですけど、よく考えればニューハーフ同士の恋愛ってあまりないんですかね?あれ、ニューハーフはどちらかというと男の人が女の子になって、男性と恋愛をするのが目的だから見た目は男女に見えるかもしれないけど元々は男同士の恋愛っていう事になるんですかね。よーわからんもんですなぁ。

そういう人達のらぶらぶメール(ラブラブメール)ってどんな感じなんでしょうね。非常に気になるところですけど実際のところどうなんでしょうか?
やはりかなりアツーイ内容になっているんでしょうかね…

あー週末はどこにいこうかな?ボーリングとか久しぶりにいきたいけど誰かいってくれる人いないかな(笑)
posted by 管理人 at 23:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月13日

出会い系サイトの全利用者の身元確認を求める保護者は56%

出会い系サイト以外にも最近にはアメーバピグやグリー、ミクシー、プロフサイトなど未成年がわいせつなことをさせられたり、事件に発展されるケースが非常に目立ってきています。

「インターネット利用実態調査(家庭)」の調査によると、「子どもたちのインターネット利用にまつわるトラブル」で身近に感じるものに「ケンカ(20.1%)」や「誹謗中傷の書き込み(17.8%)」などが挙げられている。

確かに昔の時代にはネットいうサービスがまだ登場していなかったが、最近ではネット上で友達の悪口を書き込んだりなどしてなどの陰湿なイジメが非常に多くなってきた。
時代とともにイジメの種類も変化していくのだなと認識させられました。

「被害者・加害者にさせたくない」と思うものでは、「ケンカ」は21.7%で2位となり、「性犯罪被害」という答えが40.4%で1位となった。また、警視庁が2月に発表した「非出会い系サイト(SNSや自己紹介サイト、ゲームサイト)での性犯罪被害」が増加した件を知っていた保護者は14.8%だった。

ちなみに非出会い系サイトとは先程説明したミクシーやグリーなどのSNSサイト、またプロフ紹介サイトなどの自己紹介サービスなどが該当する。

 また、保護者がコミュニケーションサイトの運営側に期待することとしては、「アダルト・出会い系の広告・リンクを掲載しない(62.4%)」「全利用者の身元確認(56.2%)」「利用者検索機能を提供しない(52.7%)」などが挙げられている。

こう考えると運営サイトは広告を掲載するにしてもきちんとした掲載側の調査をしておかないと、掲載側にも罪になる可能性が出てきそうであるからだ。

これに対し、ネット上のコメントでは「親が無知過ぎるというより、普通の親の理解の範疇を遥かに超えているという事でしょうね」「インターネットは免許制にすべき」などの声が寄せられている。

調査は、小学校中学年から高校生までの子どもをもつ保護者824人が対象。

あと疑問に思うのだが今回調査対象となった保護者824人の調査はどうやって行なったのだろうか?ネット上だけだとちゃんとしたデータとは言いがたい。一番が学校に協力してもらっての調査が一番が確実かなと思います。
posted by 管理人 at 17:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 出会い系サイトニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月08日

出会い喫茶と出会い系サイト

出会いカフェ、もしくは出会い喫茶とは店内では男性席と女性席がマジックミラーやパーテーションなどの仕切りで分離されていて、店を介さずに女性会員と会話する事はできない。なお、男性会員が気に入った女性をトークルームに誘い、トークが成立すれば店に外出料を払えばデートを行える。男性会員は店を介して、来店している女性会員にトークを申し込むと店がトークスペースを準備する。男性会員はそこで女性会員とトークを行い、女性会員の提示する外出条件と折り合えば、店から出て女性会員と一緒に遊ぶ事も可能である。ちなみにお金がほしい目的の女の子もいるが、ただ単に暇でその出会い喫茶に来るだけの女の子もいます。また、お腹が減ったからご飯をおごってくれる人を探しにきたりなど女の子によって様々な目的があるのも事実です。
しかし、男の人はエッチ目的はほぼ全てですからそこはうまく交渉していかないといけませんよね。
出会い喫茶において回転女と言われる女性会員もいる。回転女は、デート成立後にわずかに喫茶をともにし心づけをもらうという流れを積極的に繰り返す者を指す語。こういった出会い喫茶にはあまり可愛い女の子を求めるのは大間違い。正直、キャンパスナイトフジのようなまあまあクラスの女の子ですらいないのが現状です。まあ世の中そんなもんですよ。可愛かったらこんなところ第一、こないだろうし(笑)こうした女性会員は毎日のように店に通っているので何度も来店したら男性会員に気付かれるケースが多く非常に嫌われる存在である。出会い喫茶は売春の温床になるといわれており社会問題となっている。お店側もあまり女性の身分証明書をチェックなどはあいまいに行っているそうなので未成年が紛れ込んでいる可能性も非常にあるという。もし、未成年とは知らずにエッチな行為をした場合はどっちが過失があるのだろうか… 結局は男性側が未成年と知らなかったという事で刑など免れればいいが…

続いて出会い系サイトについてだけどこれぶっちゃけ説明しなくてもよくないですか?今や社会問題になっているのだからほとんどの人が知っていると思うのですが(笑)
出会い系サイトとはそのまんまの出会えるネットサービスで一時期は映画やドラマなどもその題材で取り上げたほど良い意味での社会的大旋風だったがいつのまにか悪質出会い系サイトのサクラなどの影響もあって出会い系サイトはマイナスイメージの印象をもたれるようになった。
昔は可愛い女の子も非常に利用していたが今や皆無に近いのが現状です。非常に残念ですよね。

とりあえずこういった感じで記事を書いていきたいと思いますので宜しくお願いします!
posted by 管理人 at 02:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 出会い喫茶(出会いカフェ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする